管理人の記事一覧

  1. AV-10 よくある質問

    活性汚泥や高分子凝集剤などの排水処理に関する設備でも測定可能でしょうか。お問合せ頂きました件、測定可能か確認させて頂きたく、実際のサンプルを弊社にご発送頂く事は可能でしょうか。

  2. 生産ラインでの活用例【Curea】

    UV硬化センサー Curea/キュレアは、UV硬化型樹脂の硬化度合いを非接触・非破壊で測定する装置です。『Cureaの用途』でご案内しております内容だけではなく、自動車部品や電子部品などの生産ラインでもご利用いただいております。今回はその一例をご紹介いたします。

  3. 表面改質センサー Caisits(カイシツ)の動画を公開しました

    ロボットアームに取付け、電子基板上を所定の位置にトラバースさせ測定を実施しているイメージとして、表面改質センサー Caisits/カイシツの動画を公開しております。 プラスマ処理やコロナ処理などの表面改質度合いを、非接触・リアルタイムで測定することができます。

  4. 引張り試験のチャック(クリップ)に困っていませんか?

    試料ステージにサンプルを挟み込む動作。引張り試験にはかならず付いて回りますよね。

  5. 引張試験機Stency(ステンシー)を用いた論文が公開されました!

    弊社製品 引張試験機Stency(ステンシー)は、沖縄科学技術大学院大学 錯体化学触媒ユニット様の『機械的刺激応答性ポリマーの研究』に使用され、学術雑誌 Chemical communicationsににて公開されております。また同研究のイラストが、本誌の裏表紙にも採用されております。

  6. 小型疲労試験機の試験

    今まで大型の装置を動かして20日の連続試験をしていた企業様は多くおられます。ですが、卓上型の装置を作業台の上に複数台並べ、疲労予測までできるとしたら、これまでかかっていた時間を大幅に短縮することができます。

  7. よくある質問:UV硬化センサーCureaとインラインやパソコンでの通信について

    UV硬化樹脂の硬化度合いを非接触で瞬時に検査ができるCurea(キュレア)ですが、インラインでの運用も幅広くご利用いただいております。その中で、現在検討中のお客様から多数お寄せいただいているご質問が、『Cureaと既存設備への通信方法』です。

  8. エポキシ樹脂の収縮率、応力測定技術

    携帯電話やノートパソコンなどの情報端末機器に用いる半導体製品には多数の半導体パッケージが搭載されている。これらの半導体パッケージにおいて、熱硬化樹脂であるエポキシ樹脂を用いICチップを封止しICチップとプリント基板の間に充填、硬化するなど電子部品の強度信頼性確保に重要な役目をしている。

  9. 蛍光測定によるUV硬化型樹脂の硬化度と架橋度の測定

    蛍光を用いてUV硬化樹脂の硬化度架橋度を測定 近年、UV硬化樹脂の進歩と共に多種多様な工業製品に利用展開されるところであり、環境対策としての脱溶剤化、品質レベルの向上、生産性のスピードアップ等の目的で使用量の拡大が続いています。

  10. ナノ粒子凝集分散測定装置の紹介動画

    こんにちは。アクロエッジです。新しい動画をアップしました。内容は、4月1日発売のナノ粒子凝集分散測定装置 ナノライザーのご紹介です。ナノ粒子は、電子材料・セラミック・医薬品・化成品をはじめとし、原材料・中間製品・最終製品として広く利用されています。

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