UV硬化

  1. UV硬化センサーCurea に関するよくある質問のご紹介

    CureaでUV硬化状態を測定する際の測定範囲に関する質問面分布の測定:測定原理の図を見ますとUV光源は一つで、光学系によりフィルムの一点にフォーカスしています。

  2. インラインセンサーとして

    UV硬化樹脂はスマートフォン・電子部品・液晶画面・印刷・フィルムの貼り合わせなど、様々なシーンで使われており、それらの評価方法は大半が目視・剥離試験・破壊検査・抜き取りによる 分析機器での検査などで行われています。

  3. 生産ラインでの活用例【Curea】

    UV硬化センサー Curea/キュレアは、UV硬化型樹脂の硬化度合いを非接触・非破壊で測定する装置です。『Cureaの用途』でご案内しております内容だけではなく、自動車部品や電子部品などの生産ラインでもご利用いただいております。今回はその一例をご紹介いたします。

  4. デモ機をレンタルできます

    アクロエッジでは、各種製品のデモ機レンタルを行っております(一部の製品を除く)。Curea(UV硬化センサー)やLuminus(表面改質センサー)は、導入前に検証をしたい場合や、継続的の使用ではなく、スポット的に測定をしたい場合など、幅広くご活用いだいております。

  5. UV硬化樹脂の硬化判定が非破壊・非接触でできると・・・

      Cureaの用途1.フィルム●偏光フィルムの貼り合わせ●AR(反射防止フィルム)の貼り合わせ●TACフィルムの貼り合わせ 偏光フィルムの構造偏光フィルムはこのように、何種類にもわたるフィルム...

  6. 日刊工業新聞に記事が掲載されました

    12月1日付けの日刊新聞に、弊社製品『Custronカストロン』の記事が掲載されました!Custronは、樹脂の硬化収縮率・収縮物応力を実環境に即した状態で測定できる装置です。サンプルテストや、東京または大阪ショールームでのデモンストレーションも行っております。

  7. nanotech2018に出展いたします

    アクロエッジは、2018年2月14日(水)~2月16日(金)に東京ビッグサイトで行われますnanotech2018に出展いたします。今回の展示では、以下のような展示内容を予定しております。

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